2017年08月07日

音楽で世界制覇のこつ

毎日、曲を口笛で作っている。半分ほど、作っては忘れる。それを2,3ヶ月繰り返す。

 いまだにぴんとくる曲が出てこない。簡単なメロディで、印象に残るのがいい曲だ。

 アメリカのトップ50を聞いているのだけど、上位はインパクトがあるメロディ。2タイプある。
 いくつかの印象がさほど強くないメロディを、うまく展開させている。
もう一つはインパクトのあるメロディが一つあって、あとはおまけのようなものがついているもの。

 要は、メロディしだい。トリッキーなものから、かっこいいもの、エジプトチックなものなどなど。それにかかっている。

 いいものが思いついたら、それで世界を制覇できる。実際、彼らはそうしてるのだから。
posted by たすく at 20:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長いメロディーは短く切り上げろ

長いメロディは短く切り上げろ。切り下げろ。冗長だ。長い言い訳のようだ。それが才能だ。長い説明を短くする能力のこと。それを音で表現する。 Katy Perryの曲はこれうまい。
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2017年08月04日

8月 からブルグミュラーのProgres (進歩)をひく。

8月 からブルグミュラーのProgres (進歩)をひく。
 間違えずに、イノセンスはほとんど弾けた。次の曲。しだいに腕はあがっている。はやくひけるようになった。このペースで進むと、ピアニストのアマのうまいほうにも届かないが、バンドの下手なプロくらいになれる。

 私はなんだって、それなりにうまくなる。それなりにだ。教育さえ、しっかりして、時間をつぎこんだら、プロの手前くらいまでは。
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2017年07月12日

ブルグミュラーのInnocence (無邪気) を練習

7月5-8日 からブルグミュラーのInnocence (無邪気)をひく。
 作曲の練習を毎日、している。実力は少しずつあがったと思う。が、いつまでたっても曲ができない。なんでだろ。
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2017年06月18日

ブルグミュラーのLa petie reunion (小さなつどい)を練習開始

6月18日 日曜からブルグミュラーのLa petie reunion (小さなつどい)を練習開始。
 ショパンのポロネーゼを楽に弾きこなすまで、あと2年。そんなに遅くないか?
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2017年06月06日

ブルグミュラーのLa Pastorale (パストラル=牧歌)を練習中


 ブルグミュラーのLa Pastorale (パストラル=牧歌)を練習中。
 6/8の曲で、私のリズムと合わないため、いつまでも覚えられない。
 数日前まで、朝に練習していた。が、朝は指が動かない。夜にかえる。
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2017年05月23日

曲の世界は隙間だらけ、未知の領域は広がる


曲の世界は隙間だらけ、未知の領域は広がる

私は毎日、作曲に10-30分くらいかける。
口笛を吹きながら、自転車をこぎながら。
メロディを作っては忘れる。
だんだん慣れてきた。
いろいろな発想を極めてる。
今は、うさちゃんのメロディを勉強中。

持ち歌もないのに、自信はついてゆく。
実力はあると思っている。
そんじょそこらのインディーズに負けない。
いや、プロにも。

世界の流行歌で、男の格好良さを極めたものがない。
女性の魅力を完全に表すものがない。
どこにもない。

世界のメロディは、まだまだ未完成だ。
芸術家の歌も、精神の高みの歌も、
正義のヒーローの歌も、英雄の歌も
美人の歌も、愛の歌も、母親の歌も、父親の歌も
神の心が響く歌もない。

一つだけある。クリスマス・パーティーの女王様の歌。

ないないずくし。どれか一つ描く。
心の軌跡を、彼らの振る舞いを、彼らの動きを
音にする。それだけで、世界の大野になれる。

簡単に思える。難しくないはずだ。
モデルをしっかりと作り込み、それを曲に変えるとすむ話だ。

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2017年05月08日

顔のしみ、汚れがなかなかとれない人は、弱酸性石鹸で洗うとだいぶきれいになる

 女性で顔がなぜか黒くなっていたり、汚れがとれてない感じで、不潔なのがいる。どうしたら治るか?

 彼女達の顔が汚いわけではない。が、どうも黒っぽい、茶色っぽい。どうやったら、白くなるか。

 私は水槽を洗う時、ピンク色がどうしても落ちなかった。それであれこれ工夫して、クエン酸につけたところ、あっという間に簡単に、その汚れはとれた。同じこと。
 弱酸性の石鹸で顔を洗うこと。ビオレは弱酸性。アルカリ性の洗剤では、アカや脂質など落ちないものがある。 それが、ずっと顔にこびりついている。本人は丁寧に洗って、汚れを落としたつもりだ。が、アルカリ性を使い続けていたら、けつして落ちない汚れがしだいに濃くなる。それが、顔の汚れとして見えるようだ。

 弱酸性石鹸にしたら、驚くほど顔がきれいになると思うぞ。そういう人もいる。

 私は液体石鹸に、クエン酸を入れて、弱酸性にして使っている。それで、だいぶ肌はきれいになった。少し前は、何が知らないが、いろいろしみとかめだちつつあったが、そういうのは薄くなってきた。もちろん、ビタミンCは飲んでいる。

 医者はビタミンCを肌に刷り込むのがよい、といっていた。弱酸性石鹸で案外、顔がきれいになる、というお話。
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2017年04月01日

バイエルで練習

こんばんは

 KORGのマイクロキーボード 49鍵盤で、バイエルのアラベスクに挑戦する。40年弾かなかった。指を動かす。練習曲を一から。

 5-6歳頃、そのあたりまでやった。大人になってから、続きを。一番、難しい曲と思っていた。が、案外、易しい曲だった。

 私のかいた曲のほうが、音の並びが面倒だ。
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2017年03月13日

私のロックは、古臭いかも

こんばんは

 インディーズのバンドを20-40ほどきいて、2016-17年のメロディをチェック。

 何を若者が求めるかよくわからないので。

 90年代のような低音ロックの展開(メロディの起承転結で、当時流行ったパターン)がない。Amelieというのが一つだけ、古いロックのあれを残してた。それでわかった。私の変な癖は、あの頃のものと。

 最近のはまったく違う。素っ気ない、軽い、素朴。何が進歩したのだろう。低音ロック、重たい音、鈍さ(下手さ)が消えたらしい。

 りあるの「せなかあわせ」が、何年か前の私の作風に似てる。なるほど。あのノリはこんな曲になるのか。

 勉強になった。
posted by たすく at 18:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする